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2017年11月

2017年11月27日 (月)

70周年集会

全くの余談だが、記憶が新しいうちに備忘録として記しておきたい。


昨日は朝鮮総連宝塚支部70周年記念祝賀会に参加した。


夕方から母に子どもたちを見てもらう予定だった。
少し早めに実家に帰り、母と姉と子どもたち二人で参加した。


参加者のほとんどは60代70代のオモニたち。


昔は何もせずに豪快に酒を飲むアボジたちばっかりだったのに
アボジたちの席はわずか1卓のみだった。


祖国解放後、必死の思いで子どもたちをウリハッキョに入れたオモニたち。

部落解放運動もそうだが、在日コリアンも関西圏は女性たちのパワーが凄まじい。


そんな親の思いを拒絶するかのように
私世代(30代、40代)の保護者の参加はほとんどいなかった。


私の友人たちは、同じ学校の同級生同士で結婚した人たちがものすごく多い。

しかし、その子どものほとんどは日本の学校に入れている。


きっと、イヤなのだろう。
当たり前のように殴られ、怒られるそういう環境にわが子を置きたくないのだろう。


自分のルーツやアイデンティティを否定する訳ではないが
ウリハッキョには子どもを入れるのはイヤなのだと思う。

経済的な理由ももちろんあるし、ウリハッキョに入学させないからといって
それを非難される筋合いはない。

私自身、わが子をウリハッキョに入れる選択肢はない。
夫が韓国人だったとしたら、ものすごく悩むと思うが。

学校に入れなくても、昨日みたいな集まりに参加したり、仲間で集まれる場所があるなら
それでいいのかなと思ったりもする。

実際、ハラボジ、ハルモニになった親世代も孫が日本の学校に入ることにとやかく言わない。

むしろ、子どもを朝鮮学校に入れておきながら、
北朝鮮のことをぼろくそに言うアボジが多いのも事実だ。



しかし、70年の歴史のスライドを見ると、なんとも言えない気持ちになった。
オモニ、アボジたちが「子どもたちに教育を、言葉を!」と必死になって闘ってきた歴史がある。

学校の修繕や、バスの買い替えにバザーをしたり、キムチを売ったり。
当時は「押し売り」に感じた、夏祭りの金券や食べ物もこの年になると理解できる。


学生時分は、この環境(朝鮮学校や朝鮮人の仲間)でずっと過ごすんだと
単純に考えていたから、自分が朝鮮人であるということを深く考えていなかった。

4世である甥っ子やわが子が生まれ、5世の子どもも生まれている。


少子化やヘイトが垂れ流される時代となり
在日コリアンのコミュニティがなくなりつつあるということに寂しさを感じた。
ウリハッキョの映画、朴洋幸さんの講演を聞き、
時分自身がどう生きるべきか、そして子どもたちをどう育てるのかをしっかり考えなきゃいけないなと思った。





劇団タルオルムの方や、「60万回のトライ」の監督、朴思柔(パク・サユ)さんがお越しくださっていた。

韓国語と日本語を織り交ぜながら、お祝いの言葉を語ってくださった。

「さまざまな理由があって日本の学校に行かざるを得ないと思います。
だけど、日本の学校に行っても何もありません。

あたかもウリハッキョより日本の学校のほうがいい、
ウリハッキョにないものが日本の学校にあると思って日本の学校に行かせるオモニ、アボジがいらっしゃるけど

何も変わりませんよ」とおっしゃっていた。

12年間、朝鮮学校しか知らない私たちは、もしかしたら日本の学校に何か憧れのようなものを持っているのかもしれない。

朴さんは、この映画が理由で国家反逆罪のような罪で、韓国に帰れないそうだ。

60万回のトライはまだ見たことがないし、豊中でも上映会をしていない。

新しい映画ではないが、是非豊中で上映会をやりたいと思った。



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写真はいただいたお弁当。


女性同盟結成70周年慶祝

宝塚支部祝賀宴と書かれています。

2017年11月22日 (水)

企業人権協と交流・懇親

昨日(21日)は、当協会と企業人権協との恒例の交流会がありました。企業からは「三栄源エフエウアイ」の報告がありました。食品添加物ではシェアナンバーワンとか、しかも1933年からと言いますから、着眼もすごいし、その技術力やノウハウの半端じゃないなあと思います。そして、国連の「グローバルコンパクト」にも参加しているとのことで、なかなかだと感じ入りました。

ついで、「ニューリアみえ」の松村元樹さんに「ネットと人権」をテーマに講演していただきました。ネットをめぐる差別・人権問題の悪質さや深刻さは多くの人が知るところですが、これらに対する取り組みは大きく立ち遅れています。まさに、差別し放題と言ってもいいと思います。SNSの利用者は増える一方で、多くの人がそうした媒体から情報得ていること、しかし、部落問題は言うに及ばず、人権に関わる情報は圧倒的にネガティブなものが多い事、いったん公開されると、コピーされて収取がつかなくなることなど、丁寧に問題点を説明していただきました。

技術の進歩はさまざまな利器をもたらしますが、それらは使いようによっては凶器にもなることは言うまでもありません。ネットと人権をめぐる問題もその典型です。根絶するのは困難ですが、やはり、傍観するのはなく、プロバーダーや関係機関に削除を求めたり、対抗する情報発信をする必要があると思います。

年に一度、企業の方とこうした場が持て、また、懇親を深めることができるのはとてもいいと思います。豊中のよき伝統かなと思います。

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2017年11月15日 (水)

母子世帯の居住貧困

全国集会は、3日目の全体会だけ参加した。


前半の大北規句雄さんからは、


「大阪府連が目指す一支部・一社会的起業の取り組み」報告があった。



隣保館を核した「まちづくり」の促進に向けて、モデル地区を選定し、

あらたな事業を展開する取り組みを進めている。


この間の豊中でのやり取りがあったことを踏まえると、

大北さんの話が「なるほど、そういうことか」と理解できた。


話の内容は理解できたが、だからといってその内容をここの地域で実践できるとは限らない。


正直言って、この隣保館自身にやる気があると思えないのだから。

だけど、なぜ大北さんがあそこまで一生懸命に説得していたのかが

ものすごく理解できた。




後半は葛西リサさんによる、「母子世帯の居住貧困」がテーマのお話でした。


今から18年前に、「母子世帯の居住貧困」の研究を始めたものの、
全くといっていいほど理解を得られなかったという。

自己責任論の風当たりが強く、母子世帯の居住というのは
ものすごくマイナーな領域だった。


それが、2005年前後から風潮が変わってきたそうだ。
それはOECDが、日本の子どもの貧困を報告したから。

そしてメディアも少しずつ「貧困」について取り上げだした。


しかし、シンプルに考えても「住まい」というのはものすごく大事な問題だ。


家賃はお給料の3割程度というが、非正規雇用で安い賃金のシンママが

3割も家賃に使ってしまったら、ほとんどお金が残らないのではないのだろうか。



離婚後に自宅を出るケースも多いが、まとまった資金がない。

安いアパートを見つけられた思ったら、子どものアレルギーが発症し、
やむなく引っ越しを余儀なくされるといったケースもあるという。

葛西さんは新宿区にシングルマザーのシェアハウスをプロデュースしているそうだが、
今は、これから離婚をしようと考えている、プレシングルマザーからの問い合わせがとても多いそうだ。


それだけ離婚を望む人が、いろんな意味で増えている。

自治体にはさまざまな支援があるが、
その支援がなかなか必要な人に提供されにくい現実があるという。

非正規雇用で働かざるを得ないシングルマザーたちが

不安に怯えなくていい支援や雇用体系や対策を一日も早く確立してもらいたい。

同和行政を進めるために

昨日(14日)、市の同和行政推進連絡会議と協会(事務局)との意見交換会を行いました。毎年恒例の取り組みで、今回は市から「啓発の取り組みについて」、協会からは「フィールドワークの取り組み」について」問題提起をし、意見交換をしました。

こういう形で、こうした場が持て、議論を交わすことの意味は小さくはないと思います。しかし、それだけでよしとするわけいにもいきません。やはり具体的な「稔り」が必要です。その点から言えば、煮詰めることができなかったように思います。もう少し事前にポイントを絞り込んだ方がよかったかなと反省しています。

いずれにせよ、同和行政、すなわち部落問題の解決に関わる取り組みが総体的に「後退」していっていることを踏まえれば、こうした場を最大限活かすことが大事だと思います。先につながる「成果」を残しながら、継続していくことを追求していきたいと思います。

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2017年11月10日 (金)

部落解放研究第51回全国集会に参加して

 117()に、2日目の第3分科会「同和教育・人権教育の課題」に参加しました。

 会場は、地下鉄「天満橋」駅から約1分の直通で行ける「OMMビル」でしたが、大きなビルなので、部屋を探すのに時間がかかってしまいました。

 会場は大きめの会場でしたが、モニターがたくさんあってわかりやすかったです。

 

 はじめは、文部科学省の方から「人権教育を取り巻く国の動向等について」お話しいただきました。

 昨年施行された「部落差別の解消の推進に関する法律」の中にも「部落差別を解消するため、必要な教育・啓発を行う」となっているので、学校活動のすべてに人権教育の推進を、組織的に取り組まないといけない。具体的には、個別的課題としても、部落問題をはじめとして、ヘイトスピーチや障害者、いじめ・自殺・児童虐待やハンセン病などと、LGBT等の問題についても、取り組んでいくということでした。

 その後は、報告などが5講入りましたが、はじめは兵庫県で中学校の校長をされている北谷錦也さんのお話しでした。北谷さんは、関西大学の石元清英さんや関西大学の宮前千雅子さん方と一緒に、部落問題学習のプログラム作成研究会を立ち上げて「はじめてみよう!これからの部落問題学習」という本を出版されました。この本では、学校現場の現状と課題や、部落問題学習の必要性、具体的に小学校・中学校・高校での取り組みについてなどが書かれているということで、本は完売で買えませんでしたが、すでに協会の資料室にありました。

 その後の報告も、高知の「NPO法人はらから」で取り組まれている児童館の取り組みや、奨学金の問題に取り組まれた福岡県の報告があり、新潟県の高校の教師をされている小黒秀昭さんのお話しでは、教師としてはじめて部落問題に出会った時、周りから「同和を取り組む先生には近づくな!おっかねーから」とマイナスの出会いで、触れてはいけないという雰囲気があったそうです。はじめは関わっていなかったけれど、自分の家族と一緒に参加した講演会で、生徒の親と出会ってから、取り組むようになった報告でした。30分間と短い報告でしたが、印象に残った報告でした。

 最後の、公益社団法人全国人権教育研究協議会の枽原成壽さんのお話しでは、教職員全体の基本認識の問題が出され、20代の若い教職員が増える中で、20代の先生は、特措法の法切れ後に教育を受けてきた世代で、出会う機会が減っていることと、大学でも人権教育が必修ではなくなってきている現状などから、どう広げて行けばいいのか?研修や各職場で育てていくことが大事で、子どもたちへは、地区を有しない学校でも、義務教育の9年間を通して、取り組んで行く事が必要と話されていました。

 

 教育の分科会へは、あまり参加してきていなかったので、いい機会になりました。とりあえず本を読んでみたいのと、今後の取り組みにつなげていきたいと思いました。

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2017年11月 8日 (水)

部落解放研究第51回全国集会報告

11月7日、大阪で開催された「部落解放研究第51回全国集会」の分科会(2日目)に参加してきたのでこの場を借りて報告したい。

 

僕が参加した分科会では、「部落差別事件の今日的特徴と取り組みの課題」をテーマに、現在係争中である「全国部落調査」復刻版差し止め裁判の経緯・状況についての報告の他、長野県でおこった部落差別暴力事件、徳島県おこった教職員組合事務所襲撃事件、香川県でおこった差別選挙公報事件など、近年発生した部落差別やヘイトスピーチに関わる事件についての報告があった。

いずれの事件も大変ショッキングで許しがたいものばかりで、それぞれの報告を聞きながら「何度も「差別は絶対許してはいけない!」といった気持ちにさせられた。しかし同時に、差別行為に対する我々運動団体の取り組みの弱さをはじめ、法律や条例の無力さ、国や行政の認識の甘さなど、様々な課題について痛感させられる部分もあった。

 

今の日本では差別を受けたとしても、法の力で的確に規制・処罰することは難しく、むしろ法の力によって差別行為が事実上黙認されたり、差別する側が守られてしまうことすらある。仮に裁判にまで持ち込んだとしても、罰金や科料といった軽微な処分で済まされてしまうなど、報われない結果で終わってしまうことも多い。

昨年に施行されたヘイトスピーチ解消法や部落差別解消法は、この間の運動や取り組みの大きな成果ではあるが、これだけで今の差別状況に立ち向かうのは正直難しい。今後は部落差別を含めた様々な差別行為を的確に規制したり処罰するための法律を求めて引き続き取り組んでいかなければと思う。

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明日(11/9)は、庄内公民館で人権相談

以前から提案して来た、庄内地域での人権相談の開設がやっと実現します。
明日(11/9)13:00-15:00、庄内公民館の2階事務所前の会議室に、相談室を設けて面接相談を開設します。13:00-15:00のいつ来ていただいても構いません。ただし、相談者がおられる場合は、少し待っていただくかもしれません。
1人につき、相談時間は25分から30分の予定です。
人権侵害を受けた、または人権侵害ではないか?と思われることについてなど、どこに相談していいかわからない相談など、お話を聞きながら、問題の解決に向けて、一緒に考えて行きたいと思いますので、この機会に、ぜひ、お越しください。
この、庄内での相談開設は、当面は来年3月までの、毎月第2木曜日の開催です。
当面の日程は11月9日(木)12月14(木)・1月11日(木)・2月8日(木)・3月8日(木)の5回の実施となります。
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部落解放研究第51回全国集会

6日から8日まで大阪市で開催ということで、二日目の第5分科会「狭山事件と司法民主化の課題」に参加してきた。会場は環状線「福島駅」近くの「TKPガーデンシティ大阪梅田」。

午前は、石川一雄さんと早智子さんのあいさつのあと、大阪教育大学の森実さんから「狭山事件の識字能力鑑定書を作成して~部落差別解消法および教育機会確保法との関連で~」と題した話、そして、その関連で石川一雄さんに生い立ちと部落差別を聞いた。

午後は、狭山弁護団事務局長の中北龍太郎弁護士の話、続いて予定して「東住吉事件・冤罪被害者」の青木惠子さんが身内に不幸があり来れなくなったので、DVD「誤判“娘殺しの母と呼ばれた21年」(テレビ朝日制作)を視聴しました。

先日、階段でこけたという一雄さんも元気な様子で安心しました。が、再審実現が次年に先送りになったことをとても悔やんでおられました。早智子さんは、相変わらずというか、人に会い、写真を撮り、忙しく立ち働いていました。いつまでもこうしたことをしなくていいようにしなければと思いました。

森さんの話は丁寧で説得力がありました。「人権3法」に隠れてしまった「教育機会確保法」のことも知れてよかったし、識字の大切さを改めて認識することができました。

中北さんの話自体はまとまっていて文句のつけようがありませんでしたが、最大の問題は、191点もの新証拠を提出し、確定判決は破たん同然に追い込んでいますが、事実調べを実現する道筋が不透明なことです。この点について、参加者からも質問がありましたが、明確な答えはなく、消化不良のままに終わりました。

「東住吉事件」のDVDは、事件の発生から1~3審、再審決定~無罪判決を追うもので、私の隣に座っていた石川一雄さんも観ておられました。その胸中を思い遣ると、えも言われない思いになります。「次は狭山だ!」を本当に現実のものにしたいと思いました。

なお、参加者は26都府県178人でした。(ささき)

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2017年11月 7日 (火)

パネル展開催中です!

豊中市役所第二庁舎にて



世界人権宣言パネル展を開催中です。
前文と30条の条約でできている世界人権宣言。


黒田征太郎さんのイラストと、アムネスティインターナショナル日本による日本語訳のパネルです。



市役所にお越しの際は是非ご覧になって帰ってください。




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来週です!

世界人権宣言69周年記念豊中集会がいよいよ来週開催されます!
16日(木)は映画「ウリハッキョ」の上映
30日(木)はフリージャーナリストの中村一成(いるそん)さんの講演です。
是非是非お越しください!!!


入場無料、申し込み不要です!


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2017年11月 2日 (木)

克明小学校での轟木公園のお話

111日、克明小学校3年生の授業に参加し、「轟木公園の歴史」についてお話をしてきました。この授業は、克明校区の歴史について学ぶことを目的に毎年おこなわれており、自分にとっても恒例行事となっています。

 

毎回、轟木公園の歴史や自分が轟木公園で遊んでいた頃の思い出について、この頃はどんな時代で、どんな有名人が生まれた年で、どんな玩具やアニメが流行ったかなどとともに、自分が轟木公園での遊びをとおしてどんなことを学んだり、どんなことを大切にしてきたかなどについてお話していますが、今回は、かつて轟木公園の中に児童館があったこと、児童館が地域で差別やハミゴにされている人たちからの「子どもが安心して遊んだり、学んでいくことができる場所がほしい」といった思いや願いによって建てられた施設であったこと、その児童館が後の豊中人権まちづくりセンターの歴史の出発点であり、建物自体はなくなったものの、その意思は人権まちづくりセンター3階にある今の児童館に引き継がれていることなどについて、これまで以上に力を入れてお話しました。

 

大人に伝える時とは違った難しさを感じる部分もありますが、自分の話を食いつきながら聞いてくれる生徒さんがたくさんいるので毎回救われています。おそらく、児童館誕生の経緯や差別やハミゴの部分など、すぐにその場では理解できないところもあったと思いますが、今後の人権学習の授業などをとおして少しずつ理解していってもらうことに期待したいと思います。

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2017年11月 1日 (水)

人権研修の難しさ

人権研修で話すたびに、思いや考えを言葉や文字にして伝えることの難しさを痛感します。特に、終わった後で、ああ言えば・・・、こう言えば・・・との念が湧いてきます。

先日の研修会は7回同じ繰り返しでしたから、そうした「反省」を活かすことができたわけですが、それでもそううまくは収まりませんでした。

レジメにはない余分な話をしたせいで、時間が迫って割愛せざるを得なくなったり、丁寧さに欠けたりといった仕儀になってしまったりしました。

何よりも無事にやり通すことができたことが一番でした。それに参加された方がよく集中して聞いていただけたように思います。

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次は、年末の地元の中学校区の教職員研修と、年明けの市の財務部の研修が待っています。目下、「事前アンケート」をしていただいています。

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